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学校教育相談 (ほんの森出版)

バックナンバー

 H29  特 集  H30 特 集 
 4月 @新年度、不登校の子へのかかわり 基礎・基本
A子どもたちの自己開示、教師自身 の自己開示
 4月 @学校環境・教室環境、何に配慮 し、どう整えるか
A新年度、こどもからルールにつ いて質問を受けたとき
 5月 @「特別な配慮が必要な子」をクラスに  説明するとき
A教育相談のスキルが「主体的・対話的 で深い学び」を支える
 5月 @子どもに「見ているよ」のサイ ンを送る
A学校にポジティブなトーンを作 りだす
 6月 @保護者からのクレーム
 対応の鉄則
A「チーム学校」のつなぎ役として コーディネート力を磨く
 6月 @発達障害のある子を叱るときの
 留意点
A授業参観・保護者会で「子ども のいいところ」を伝える工夫
 7月 @友だちの批判や文句を言ってくる 子
Aケース会議・事例検討会を元気が 出るものに
 7月 @スケーリング・クエスチョンが持つ力
ASCと子どもをつなぐために教師ができること
 8月 @授業やワークでの「振り返り」の 質を高める
A養護経論の強みを活かした相談活 動
 8月 @目立たないけれどフォローが必要な子
A夏休み、じっくり一冊の本を読んでみる
 9月 @「苦手と感じる子」との関係が変化するとき
A担任の子が入院!対応と配慮のポイント
 9月
 10月 @「子どもの力を借りる」かかわり
A見えづらい「グループ内での
 トラブル」を見るために
 10月
 11月 @子どもの「やる気」を引き出す小 さな工夫
A私の10秒・30秒・3分カウン セリング
 11月
 12月 @受験の不安に押しつぶされそうな 子
Aグループワークの安全性を高める ために
 12月
 1月 @日々の自分を支える、この言葉
Aアジアの包括的生徒指導から学べること
 1月
 2月 @年度末に向けて「いい別れ」
 をするために
Aさりげないリフレーミングで
 子どもをサポート
 2月
 3月 @先生だってほめられたい!
A座間の事件から、子どもの「死にたい」気持ちを考える
 3月
 H27  特 集  H28 特 集 
 4月 @4月、まずは安心感のあるクラスづくりをめざす
A新年度、規律づくりと関係づくりの両立を
 4月 @自己紹介が変わる、こんなひと工夫
A教育相談担当として「チーム学校」にどうかかわるか
 5月 @学級の話し合い、何から始めて何を育てる?
A前年度から続く長期不登校への対応
 5月 @教師を試してくる子への対応
A通常学級での「個別の指導計画」立て方、活かし方
 6月 @子どもが陥りがちな"苦手意識の悪循環”脱出法
Aアセスを子ども理解とかかわりに活かす
 6月 @欠席が目立ち始めた時の見立てA「愛着に課題を抱える子」の理解と支援
 7月 @朝の会・帰りの会(SHR)のちょっとした工夫
A家に居場所がないと感じている子への支援
 7月 @怒りがなかなか収まらない子
Aやってみよう!ワークシートでブリーフセラピー
 8月 @子ども同士の関係を紡ぐ先生のかかわり
Aウソの中の真実にかかわる
 8月 @「待てる教師」になるために
A「書かせるかかわり」で関係を深める
 9月 @「いいところ探し」実践アイデア
A先生の指示が届きにくい子へのかかわり
 9月 @「見る」を意識したかかわり
A女子グループのトラブルへの対応
 10月 @子ども同士のトラブルがあった時の家庭と学校
A性的マイノリテイの児童生徒へのかかわり
 10月 心のケアの準備ーどこでも起こりえる大災害に備えて
 11月 @やってみました!クラス会議
A自殺のほのめかしや予告があったときー中2自殺事件から考える
 11月 @親の離婚で心が揺れる子への対応
A特別支援教育とのかかわりが教師の力量を高める
 12月 @学習支援を受ける子どもの気持ちへの配慮
Aチーム援助で何に困り、どう解決しているか
 12月 @指導や面談で黙ってしまう子
Aゴードンメソッド、こんなふうに活用しています
 1月 @かかわり続けるモチベーションをどう保つか
A子どもに自信を持たせる1年の始まりを
 1月 @「聴く」の底力を実感するとき
APBIS(ポジティブな行動介入と支援)の可能性を知る
 2月 @「私メッセージ」が持つ力
Aプラスのストロークで気持ちアップ
 2月 @困っているのに「助けて」「手伝って」と言えない子
A教師の感情表現について考える
 3月 @学級活動における子供の自立とは
A若手教員の新年度をサポートする
 3月 @年を見通して「学級開き」を準備する
Aいま、子どもたちにどんな力を育てるか
 H25  特 集  H26 特 集 
 4月  @今年度はこの3つのことを大切に子どもとかかわる
A第1回保護者会で担任と保護者の関係づくりを
 4月  @配慮を要する子どもへの進級・進学による引き継ぎの工夫
A教育相談の視点を生かした校内体制づくり
 5月  @学校が楽しくない子へのかかわり
Aグループの問題でトラブルが起こったとき
 5月  @新年度、私のとっておきの話材
A子ども同士の「出会い」を互いへの関心につなげる
 6月  @発達に偏りのあるこの気持ちに配慮した支援
Aなかなか自分の非を認めない子(理解とかかわり)
 6月 @席替え・班替えが持つ力
A相談教師の面談アイデア
 7月  @子育てに悩む保護者を支援する
A若手教師の成長のために校内先輩教師は何ができるか
 7月 @学級の問題、課題をポジティブに話し合う
A共同学習の視点がかかわりを豊かにする
 8月  @からだと心をつなぐ授業
Aどこまで介入するか、どこから見守るか
 8月 @夏休みだからできる相談的なかかわり
A「質問」の技を磨き、相談の質を高める
 9月  @無理のないコミュニケーションゲームで始めよう
Aいじめ防止対策推進法を有効に運用するために
 9月 @夏休み明け、子どもの変化をどうとらえ、どう対応するか   A指導やかかわりを子どもに無視されたとき
 10月  @子どもへの先生の言葉、セルフチェック
A別室登校からの教室復帰をどうサポートするか
 10月 @行事の高揚を日常につなげる
A「親には言わないで」と子どもから言われたとき
 11月  @先生のためのアンガーマネージメント
A『反省させると犯罪者になります』を読む
 11月 @支援を受ける子の気持ちへの配慮
A困難な事例のケース会議・突破口を開くヒント
 12月 @保護者相談で発達に偏りのある子と家族を支援する
A面談での勝負どころ 
 12月 @日常の「あいさつ」が持つ力
A担当とSCの連携で発達に偏りのある子を支える
 1月  @子どもを励まし元気にする 1年の始まりを
Aスマホ・ケータイでのトラブル、学校ができること
 1月 @子どものプライドを育てるとは
A自己肯定感をどう把握し、どう育てるか
 2月  @いろんな「1年間ありがとう」の伝え方
A日常の「忙しさ」に対する私の対処方法
 2月 @目立たない子の味方になる教師
A葛藤の少ない思春期の親子関係
 3月 @教育相談の視点を生かした校内体制づくりA配慮を要する子どもへの進級・進学による引き継ぎの工夫  3月 @新年度、学級目標を決める一工夫
A気になる子との相談、年度をまたぐ引き継ぎの工夫

information

  島本町教育センター


〒618-0011
島本町広瀬三丁目1−30
TEL.075-962-4255
FAX.075-962-4256

開館日時:月曜日〜金曜日
午前9時00分〜午後5時
(12月29日〜1月3日は除く)